町田RIPPLESで陰ヨガ連続講座

町田のヨガスタジオ、studio RIPPLESで陰ヨガ連続講座開催のお知らせです!→studio RIPPLES web

12月から3月まで、ひと月に一回(3月のみ2回)の講座(座学&実践)とホームプラクティスと日誌をつける宿題を通じて、陰ヨガをスタジオでもおうちでも主体的に練習できるようになることを目指す内容です。

定員6名と少人数だからこその学びやすさがあると思います。お待ちしています!講座のことで心配なことなどあれば、お気軽にご質問くださいね。

詳細↓

陰ヨガ連続講座 with Asako Ishida

【日程】
2018.11/24、②12/22
2019.1/19、④2/23、⑤3/9、⑥3/16   (全て土曜日)

【時間】
13:30-16:30 (3時間)

【目的】
陰ヨガのセルフプラクティスができるようになることを目指す連続講座です。

ここでの「セルフプラクティスができる」とは、家でもスタジオでも主体的に練習ができるようになること。
陰ヨガでは、ポーズの順番も呼吸の数も決まっていません。また、陰ヨガのポーズには完成形もアラインメントルールもありません。
では、なにがプラクティスを決めるのかというと、「何のためにこのポーズをするのか」「何のためにヨガをするのか」、つまり意図(target)です。目的があって、それに向けて意図を持って練習すること。これが、ポール・グリリー先生がいう、「機能的なヨガプラクティス」です。

もしも目的が一緒だとしても、ひとりひとりの持っている身体や心の状態が違うなら、至るまでの道や必要な道具も違うはず。隣のひとに有効でも、「わたし」にとって有効とは限りません。また、同じ「わたし」でも、一週間前の「わたし」に有効だったことが、今日の「わたし」にとって有効だとは限りません。

機能的なプラクティスを行うためには、道具についてよく学ぶ必要があります。この講座では、陰ヨガの基本のポーズとバリエーションを通してターゲットエリアについての理解を深め、様々なシークエンスを体験することで陰と陽のエネルギーカーブについて学びます。

◉座学の内容◉
・陰ヨガと陽ヨガの違い
・陰ヨガと筋膜、陰ヨガと経絡
・陰ヨガのプラクティスステップ
10つのターゲットエリアとポーズの紐づけ
・エネルギーカーブとは
・シークエンスを作るときのポイント
など。
また、全6回の講座での講義とアーサナ実践に加え、ホームプラクティスを行い日誌をつける宿題が出ます。日誌は、メールで提出していただきます。セルフプラクティスで生まれた気づきや疑問は次回皆でシェアし、それらを燃料に講座は進みます。定員6名の少人数制だからこそできることです。

◉こんな方におすすめです◉
・ポール・グリリー先生の陰ヨガを学びたい方。
・陰ヨガを集中的・継続的に学びたい方。
・陰ヨガプラクティスを習慣にしたい方。

陰ヨガの経験は不問ですが、事前に一度、クラスを受講されることをおすすめします。
指導者養成のための講座ではありません。
全日程の参加が難しい方は、個別にご相談ください。


【受講料】

 ¥54,000 (税込¥58,320)

☆受講料は事前入金になります。
(お申し込みいただいたメールに振込先をご案内いたします)
☆Ripplesのメンバーの方は直接スタジオでのお支払いも可能です。


【お申し込み】
・お名前
・連絡先
・メールアドレス (info@studioripples.jpからの返信が可能なアドレスをご記入下さい)
・陰ヨガ歴
上記の項目をご明記の上、👉メールにてお申し込み下さい。